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【ドラゴンボール】フリーザ軍の戦闘服は柔軟で伸縮自在という設定ですが  


漫画の理不尽な点を強引に解釈するスレ 85
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/comic/1476005303/


597 :名無しんぼ@お腹いっぱい@\(^o^)/:2017/01/06(金) 16:30:01.18 ID:k2xE/WyP0.net
ドラゴンボールのフリーザ編で疑問なのですが、フリーザ軍の戦闘服は柔軟で伸縮自在という設定です。





(大猿ベジータに合わせて伸びたり、ギニューなど角の生えた種族でも頭が通せるなど。)
しかし、それで「攻撃を受けてひび割れや端が欠ける」という状況が起きるのかが理不尽です。






なお、地球の物質でゴムがひび割れるのは紫外線や低温による劣化で、弾力がある時はひび割れません。



598 :名無しんぼ@お腹いっぱい@\(^o^)/:2017/01/06(金) 16:43:03.39 ID:OkyWU4AH0.net
>>597

戦闘ジャケットは超質ラバー製ということですが、全身柔軟性のある素材ではありません。
動きやすくするために伸縮性を持たせた部分と強度を高めた部分との複合素材です。
肩や胸部は強度のある素材なのでしょう。



599 :名無しんぼ@お腹いっぱい@\(^o^)/:2017/01/06(金) 18:04:43.71 ID:KVS/yN8Q0.net
>>597

服としての柔軟性とプロテクターとしての耐衝撃性
一見矛盾する特性ですが、実はこれを両立する方法があります
ダイラタンシーと呼ばれる、ゲル状の物体が瞬間的な高圧力に対しては剛体として振る舞う現象です
恐らくあのプロテクターは皮状の超質ラバーが外殻を形成し、ゲル状の「超質ラバー」を内包したような構造をしているのでしょう
そして内部の超質ラバーは空気に触れると瞬時に硬化してしまうために貫通してしまうとひび割れてしまうのです

ちなみにダイラタンシーは現実の地球でも防弾チョッキに応用されている現象でもあり、ブルマが地球上で再現できたのもそのためです


参照‐ダイラタンシー Wikipedia




601 :名無しんぼ@お腹いっぱい@\(^o^)/:2017/01/06(金) 20:47:20.34 ID:b8dvBxcI0.net
>>597-599

そういえば…大猿になったときに胴の部分が伸びるのはいいとして
肩の部分、巨大化してるような気がするのは気のせいでしょうか



602 :名無しんぼ@お腹いっぱい@\(^o^)/:2017/01/06(金) 21:25:32.28 ID:daa9255h0.net
>>601

同じジャンプ連載だった「男塾」でも闘気のためビール瓶やコップが巨大化して見える現象が報告されています。







603 :名無しんぼ@お腹いっぱい@\(^o^)/:2017/01/06(金) 21:52:15.69 ID:1TliXo5k0.net
>>602

それで思い出しましたが、彼は食費が足りなくなるから巨大化する能力を封印していたようですが、
少なくとも、ビール瓶とコップは巨大化できるのですから、
食事も巨大化させれば食費は通常通りになるのではないでしょうか?



604 :名無しんぼ@お腹いっぱい@\(^o^)/:2017/01/07(土) 12:39:23.75 ID:mbaRr4rGr.net
>>603

大きくなった分、味が薄くなってしまうのも封印の理由でした











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